先月とある経営者会でご縁をいただいた方とお食事へ。
筆跡診断にご興味を持ってくださり、
その場で文字を書いていただき、
プチ診断をさせていただきました。
拝見してまず感じたのは、
「人智を超えた大きな存在に守られている書き方」
だということ。
お食事中に伺ったこれまでのエピソードも、
まさにその筆跡そのもの。
何度も奇跡的な展開を引き寄せてこられました。
イメージは、逆転満塁ホームラン。
偶然のように見えて、実は“書き方”と現実が見事に一致している。
まさに、シンクロニシティが起きている状態です。
文字は、無意識の思考や在り方を映し出すもの。
だからこそ、どんな書き方をしているかで
引き寄せる現実も変わっていきます。
衰退相の書き方をしていると、
それと同じ周波数の出来事が起きやすくなります。
ある“ポイント”を押さえた書き方をすることで、
流れは大きく変わっていくのです。