シンクロニシティを強化させる

昨日の不思議体験。
昨日、入浴中にウトウトしていたら、
突然、“6”という数字が脳裏に
浮かんできました。
6?
なんだろう?
真っ先に思い浮かんだのは、
個性心理學のキャラクター番号。
家族の中に、6番がいます。
その後、
しばらくしてお風呂から出た直後、
その“6番”の家族から電話が。
「6番線で電車を待っているんだけど、
電車が来ない。
遅延のアナウンスもないし、
駅員さんもいない。
えっ!?もう出発したことに
なってるんだけど…」
電子掲示板を何度も確認しているので、
ホームを間違えたわけではない様子。
普段、こういうことで
電話をしてくることはない。
電話越しの少し動揺した声。
私にできることは、
話を聞き、
無事に安心・安全に
帰宅できるよう祈ること。
そして、
6番の家族の機嫌が良くなるように、
好物を作ること。
ということで、
急遽、夕飯は餃子に。
すると帰宅後、
駅で偶然会った友人から、
なぜか“大量のキャベツの千切り”を
いただいたとのこと。
その日の餃子には、
大量のキャベツを使っていました。
しかも、
いただいたキャベツの量も、
ちょうど同じくらい。
“6”から始まり、
“キャベツ”で終わった昨日の出来事。
偶然と言えば偶然。
でも、
こういう不思議なシンクロが重なる時は、
あとから意味が繋がることがある。
たまたまの偶然で終わらせないことで、
つながりを強化させる。
これは、何に繋がっていくのか…。
とりあえず、
シンクロ手帳に記しておきました。