シンクロニシティの起こし方

シンクロニシティの起こし方
4月28日 今日は「象の日」
1729年(享保14年)
現在のベトナムから献上された象が
日本で初めて、中御門天皇の御前で
披露されたことに由来しています。
象は長崎に到着後、江戸まで徒歩で移動し、
8代将軍・徳川吉宗 に献上。
その道中、京都で天皇と対面した日が
「象の日」とされています。
ここ数日、
「ゾウ」のシンクロが重なりました。
(個性心理學に「ゾウ」のキャラクターがあります)
①2日前から「ゾウ」さんと連絡を取る
(久しく連絡していませんでした)
②昨日、「ゾウ」さんのFacebook投稿を見る
(この方がFB投稿投稿するのは稀)
③今朝の夢に「ゾウ」さんが出てくる
(近日中、打ち合わせ予定)
④車のナビが「今日は象の日です」と教えてくれる
シンクロニシティとは、
「意味のある偶然の一致」。
因果関係はないのに、
意味を感じる出来事が重なる。
・内面の変化のサイン
・人生の転機のサイン
・直感を信じていいという合図
私は、個性心理學の認定講師として
活動していますが、
「ゾウ」のキャラクターの方が、
ここ数日、頻出してきました。
この出来事は、ただの偶然ではなく、
“何かが動き出しているサイン”だと
感じています。
シンクロをただの偶然で終わらせるか、
意味ある流れに変えるか。
その分かれ道は、
「気づいて、行動するかどうか」。
シンクロを加速させる
シンプルな方法があります。
それは、
起きた出来事を“メモすること”。
今日は「象の日」。
この流れに乗って、
ゾウのキャラクターの方に
連絡を取ってみようと思います。
何かが起きる前には、
必ず“サイン”がある。
そのサインに、
あなたは気づいていますか?
気づきを豊かにするシンプルな方法。
それが、
「文字を手書きすること」。